優秀な麻薬捜査官であったが故に犯罪組織に消された父親の無念を晴らすため、刑事となった木崎望(キサキ ノゾミ)。
彼女は自分の全てを復讐に捧げ、鍛え上げた心身で、仲間の刑事達のと力を合わせ数々の犯罪組織を壊滅させていった。
しかし、彼女の父親を殺した反社会勢力のボスは非常に狡猾であり、捜査のキーマンである木崎望を何年もかけて調べ上げており、木崎は油断により捕まってしまう。
人身売買の経験もあり調教のプロである相手犯罪者に対し、木崎は心身を陵●され一枚一枚鋼鉄の意志を剥がされていく。
そして、最後は心を折られ死ぬほど嫌っていた薬を自ら・・・。
夫を亡くしてから女手一つで息子を育てた母、菊井晴香は仕事を終えて狭い団地に帰った。
狭いダイニングキッチンと居間が一つ、物置になっている四畳半の部屋が一つの家だ。
その狭い家で息子を育てた。
息子はとっくに成人し、就職することもなく、居間のテレビの前でゲームをしながら晴香の帰りにも応えず黙々とゲームをしていた。
部屋には散らかったゴミや漫画が至る所に置いてあって雑然としている。
晴香は息子の七海に一喝してゲームのコントローラーを取り上げようとするが七海はそれに抵抗し二人は取っ組み合いになった。
七海に強く抵抗された晴香は体制を崩し、半歩後ろに下がった時、晴香は足元にあったエアコンのリモコンを強く踏んでしまう。
踏まれた拍子にボタンが押されて停止するエアコンと、エアコンを停止させてからその後は一切の反応がなくなって壊れてしまったリモコン。
まだまだ寒さの残る時期、晴香と七海は普段からそれぞれの布団を並べて寝ていたが、エアコンが壊れたことによって仕方なく二人は同じ布団で寝ることにした。
しかし日々喧嘩ばかりの二人は寝る直前になっても収まることはなく、いがみ合ううちに七海が晴香に対して「セックスできる体なのか、濡れないんじゃないのか」と年齢をいじる。
晴香もムキになり、まだまだ良い身体をしている事を見せつけようとパジャマを捲って乳を見せつける。
晴香は息子が母の乳に対して興味を示すとは思わなかったし、七海も母の乳で勃起してしまうとは思いもしなかった。
妙な空気が流れ、七海は晴香に聞いた。
「パイズリしたことある?」
悔しさをにじませながらのぎごちない奉仕
無理矢理だが執拗な愛撫に抵抗しつつも徐々に感じてしまう身体
「でも何とかまだ我慢できる」
そう思ったころに効いてくる仕込み
快楽の波に思考力と抵抗力を奪われ気絶するまで犯〇れてしまう