優しい母さん
俺のことが大好きなかーさん
それがかーさんの・・・
表の顔だと思っていた・・・
僕のかーちゃんがひきこもりニートデブ兄貴の性処理オナホになっていた話
いつものように、オレのオレによる最強の独身貴族ぜいたくを
満喫していた時、変な虫に刺された俺は、その日から数日
謎の高熱にうなされることになる…
数日後、目覚めたオレは見違える肉体とどでかいチンコを
手に入れていた…
前回、お店でチンポの威力を知ったオレはこのチンポの活用を
考える。 その時オレに声をかける女二人が現れた。
あろうことかこの二人はオレをホテルに連れ込み、騙し
金を巻き上げ、恥ずかしい写真を撮り、オレを奴●にしようと
していた。 なんて奴らだ!
どうやらこの二人はお互いを愛し合ってる仲らしいが
そんなのは関係ない、二人ともオレのチンポの餌食になってもらうとしよう。
まずはオレ好みの黒髪ボブの娘を頂こうと思ったが、どうやらもう一人のほうが
オレのチンポに欲情したようだ。
いいだろう、まずはこの娘をオレのチンポ漬けにしてあげるとしようじゃないか
マフィアのドン・ミケーレ一家が滞在するホテルに潜入したスパイ・ニードル
女の武器を使い 護衛からミケーレについて様々な情報を聞き出すや否や あっさりと始末する
しかし、他に護衛が一人もいないことに気が付く・・・
「様子がおかしい」
焦る夫・ビショップをよそに彼女はミケーレの待つ部屋へ向かうのだが…