達川つかさと賀藤藤正は幼馴染だったが、
いつからか体の関係をもってしまう。
藤正はこのまま流れ付き合うのかと思っていたが、
二人は付き合うというわけでもなく、
そのままの関係性は崩さずに、ずるずると体の関係を続けていた。
つかさのことが好きで付き合いたい藤正だったが、
現在の関係がなくなることを恐れ、言い出せずにいた。
明日こそは告白をすると意気込む主人公だったが…
極限の精神状態で頭がいっぱいだった俺は爆乳コンビニ店員のおっぱいに惹かれてつい「デカパイで」っと言ってしまう。
最悪の事態も覚悟した俺だが、意外にも彼女は家までついてきてそのままベッドイン!?
どうやら彼女も俺のコトを(性的に)気になっていたそうで…?
念願の彼女の豊乳を掴めた俺は、汗だくになって朝まで彼女と体を重ねることにーー。
夏休み、昔住んでた田舎に帰省した俺
昔一緒に遊んでた親友の「リン」は元気だろうか・・・
そんな中久しぶりに会ったリンは
なんと褐色爆乳ボーイッシュだった!!!
昔のように遊ぼうとするがどうしてもリンの爆乳が気になってしまい…