同じ団地に引っ越してきたイケメン青年に、その身も心も奪われていく37歳・美穂。
最初は挨拶だけのはずだった。それが視線になり、肌の触れ合いになり──。
好きな娘の初めては親友に奪われた。
それでも諦められずに、舞台は修学旅行へ。
加速する好奇心はやがて、止まることを知らない爛れた欲望のその先へ...
ある青年は、部屋に押し入ったゴスロリ少女のメリーさんに包丁を突きつけられる。
青年は抵抗しつつメリーさんの正体が部屋に放置されていて処分した埃まみれの人形と推測し、部屋を汚されることに我慢ならず、浴室で彼女の身体を洗い始める。
服こそ汚れていたがメリーさんの身体は綺麗で感触も女の子そのものであり、性欲を刺激された彼はフェラチオなどのエロ知識を何も知らないメリーさんに、手入れと称してフェラをさせてペニスを咥えさせているという背徳感に浸りつつ口内射精をする。